わたしは小説家になりたい…

わたしは小説家になりたいので毎日のように小説のネタのことばかり考えて生きています。車の運転中もそんなことばかり考えているのでこの前危うく事故を起こしそうになりましたが悪運の強さでギリギリ回避することができました。具体的にどのような危機的状況に陥ったかを記載すると見ていた誰かに特定されそうでガタガタするので割愛します。わたしはこのようにわりと危なげなことによく遭遇しているのですが、いつもギリギリでかわしているので大惨事になったことはないのです。おそらくこういったことに運を使い果たしているがためにいつまで経っても小説家の夢が叶わないのではないかと思います。や、大事故を起こさないことは大事なことですけどね。できれば夢を叶える運のほうも残しておいてほしいんですよね…